コニサー倶楽部(vol.12)
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コニサー倶楽部(vol.12)
COMING SOON
¥1,100
コニサー倶楽部(vol.12)
[発行]2026年4月
【掲載内容】
●特別企画「勢いが止まらない スコッチの新しい蒸留所」後編
今回はアイランズ(スカイ島)、ハイランド、スペイサイドの新たな蒸留所を紹介。新規設立の一方で目立つのが、閉鎖蒸留所の復活で、「ウイスキー蒸留所博物館」として有名なダラスドゥー蒸留所もそのひとつ。復活する蒸留所の貴重なアーカイブ写真も掲載。
●好評連載「マスター・オブ・ウイスキーの肖像 第12回 山本久里子」
コニサー資格の最高峰であるマスター・オブ・ウイスキー。12代目にして女性3人目の合格者となった山本氏は、ウイスキープロフェッショナル資格取得がきっかけで講座を受け持ち、マスター・オブ・ウイスキーとなった現在、全国各地に活躍の場を広げた。「自分では気づかなかった」という才能を開花させた山本氏に、編集長が訊く。
●その他 注目のコンテンツ
この春、マスター・オブ・ウイスキー2025年度の二次審査が終了。今号では特別に二次審査の筆記試験問題を公開する。/人気連載「ウイスキーコニサーのいる店」には、ウイスキーセミナー講師養成講座を修了した「ウイスキーレクチャラー」たちが登場。その顔ぶれは、弱冠26歳のバーテンダーから地元密着型の酒店など多彩。/最新「日本のウイスキー蒸留所一覧」ほか。
[判型]A4
[ページ数]20ページ
[編集・発行人]土屋守
[発行]ウイスキー文化研究所
[発行]2026年4月
【掲載内容】
●特別企画「勢いが止まらない スコッチの新しい蒸留所」後編
今回はアイランズ(スカイ島)、ハイランド、スペイサイドの新たな蒸留所を紹介。新規設立の一方で目立つのが、閉鎖蒸留所の復活で、「ウイスキー蒸留所博物館」として有名なダラスドゥー蒸留所もそのひとつ。復活する蒸留所の貴重なアーカイブ写真も掲載。
●好評連載「マスター・オブ・ウイスキーの肖像 第12回 山本久里子」
コニサー資格の最高峰であるマスター・オブ・ウイスキー。12代目にして女性3人目の合格者となった山本氏は、ウイスキープロフェッショナル資格取得がきっかけで講座を受け持ち、マスター・オブ・ウイスキーとなった現在、全国各地に活躍の場を広げた。「自分では気づかなかった」という才能を開花させた山本氏に、編集長が訊く。
●その他 注目のコンテンツ
この春、マスター・オブ・ウイスキー2025年度の二次審査が終了。今号では特別に二次審査の筆記試験問題を公開する。/人気連載「ウイスキーコニサーのいる店」には、ウイスキーセミナー講師養成講座を修了した「ウイスキーレクチャラー」たちが登場。その顔ぶれは、弱冠26歳のバーテンダーから地元密着型の酒店など多彩。/最新「日本のウイスキー蒸留所一覧」ほか。
[判型]A4
[ページ数]20ページ
[編集・発行人]土屋守
[発行]ウイスキー文化研究所

